名称

かぎ針編みシュシュ

出来上がり

言い訳

もちろん私がつけるためのものではない。妻へのプレゼントである。

自分のためではなく編んだ最初の作品。ただし、手渡すときにかなりの”どや顔”だったそうなので、ニットおっさんの掟には背いていないと認定。(って誰がよ?)

感想

私が身に着けるわけではないので、編み終えた感想になってしまうが、小さいからとなめてかかると痛い目を見る。こんなに小さいのに、二日もかかってしまった。ニットは奥が深い。